本文

顎関節症の悩み・不安・疑問を解決!

顎関節症でお悩みの方

大学病院に行っても、どこの病院に行っても顎関節症が治らないのはどうしてなのでしょうか?

顎関節症が治らなくなる理由の一つは、
「何でもかんでもすぐにマウスピースを入れてしまうこと」
「マウスピースの調整ができていない」ことだと言えます。

合わないマウスピースを入れられて、「あんまり効いていないようだけど・・・」と思ったとしても、先生は他の治療をしてくれるどころか、「我慢して入れてください」などと患者さんに言うことがあります。

こうなると最悪で、ますます症状が悪化する場合すらあります。

どうして、こんなことになるのでしょうか。

それは、ただ、「カン」だけで、調整しているからです。


当医院では

  1. 出来るだけ薄いマウスピースで、お口に中に入れても不快感の無いようにしています
  2. 肩こり、腰痛、その他不定愁訴の原因は下顎のずれだとわかっているため マウスピースを最初から正中に合わせて入れています。
    その為3日の来院でほとんどの不定愁訴が改善されます。
  3. 夜の就寝時は、昼用のマウスピースとは別にくいしばらないようにする装置を入れ、 夜と昼とではマウスピースの役割を区別しています。
  4. O-ringテストを使用している為に診断がすぐに出来ます。
    そのために、初診時になぜこうなったのか、原因をすぐにお話しすることが出来ます。
  5. 顎関節症はほとんど全て良くなるという事がわかって治療します。
    当医院で治らなければ原因が歯とまったく関係が無いと思ってください。


顎関節症に多くみられる症状

顎関節症は治ります


顎関節症治療の流れ

顎関節症治療の費用

お気軽にご相談ください

▼スマホの方はコチラをタッチして「発信」を押すと電話が掛かります▼