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食いしばりの治療方法にはマウスピース・ボトックス療法等があります

夜就寝時にマウスピースを利用する。

実用新案特許を取ったマウスピースです。

当医院の開発した食いしばり防止用の治療装置を入れてもらえば、夜食いしばっても下の歯1点でしか当たらないので、身体に対する負担が軽減します。

夜寝ていると気がつきません。

昼は歯と歯を常に開けるようにします。

口腔内マニュピレーションによる

食いしばりによる緊張した筋肉をリラクゼーションする治療が口腔内マニュピレーションです。

食いしばり防止装置を装着しても、どうしても食いしばる人、早く食いしばりを改善したい人向けの治療です。

3回は連続して治療を受けるのがコツです。

他の医院では見られない当医院独自の治療方法です。
一度お試しください。

こんな効果があります。

  • 食いしばりによりいつも緊張していた口腔内の緊張がほどけ顔全体が軽くなる。
  • そのために食いしばる回数が減り、食いしばりにより起こっていた頭痛・肩こり・手のしびれまで症状の改善がみられる。
  • 小顔効果がある。

ボトックス療法

どうしても食いしばってしまう人は、咬筋にボトックスを注射します。

効果は4カ月ぐらいでしかありませんが、咬筋が緩み食いしばらなくなります。


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